Archive for 11月, 2010

今回の北朝鮮の攻撃は、様々な波紋を呼んでいるようです。 韓国国防相が辞任しました。砲撃に対する対応が不十分だったとのことです。 この混乱の中で国防相が辞任をしてしまうのは、 北朝鮮を更につけあがらせることに繋がらないか、不安です。 北朝鮮の勢いをまず削ぐためには、 国内での混乱を露呈してはいけないはずなのに。 北朝鮮は自己防衛と主張しているようです。 なんとも、常識が通じないというのは厄介ですね。

電子書籍がいろいろなところで新しく発売されているようですね。 アップルがアイパッドというやつで電子書籍をアピールしたことは記憶に新しいですが、 それでもアップストアでの規制がいろいろあったりして、 なかなか自由に書籍を販売できるようにはならないですよね。 ソニーが電子書籍を発売するようですよ。 電子書籍は大きなうねりですからね。 数々のテレビやパソコン、さらには音楽に映画、ゲームを出してきたソニーならやってくれそうです。 楽しみですね。

使い捨てコンタクトレンズ もし2週間使い捨てコンタクトレンズもしくは、1カ月使い捨てコンタクトレンズを装着する場合には、毎日のレンズケアを怠らないようにしましょう。もしレンズケアを適切に行っていないと、目に細菌が入り込み、いろいろな感染症を引き起こす危険性があります。 使い捨てコンタクトレンズのケアの仕方ですが、洗浄液と保存液を用意します。まずは洗浄液を使ってしっかりと洗浄していきましょう。そして洗浄ができた使い捨てコンタクトレンズは、保存液のはいっているケースに入れて保存をします。この順番を飛ばさないようにすることがとても大切です。 中には、面倒になって洗浄液できちんと洗浄をせずに、保存液の中に入れてしまう人がいます。これでは、使い捨てコンタクトレンズを清潔にすることができなくなってしまいます。 洗浄をしていないと、使い捨てコンタクトレンズに付着をしている細菌をなくすことができません。しかも保存液も細菌によって汚染されてしまっています。 ということは、その保存液をそのまま使っていると、常に細菌感染のリスクがあるということになります。実際、洗浄をしていなかったために、目が細菌に感染し、潰瘍を発生させてしまったというケースもあります。 使い捨てコンタクトレンズには、使用期限によっていくつかの種類に分類することができます。一般的には1日、1週間、2週間、1カ月といった種類の使い捨てコンタクトレンズが販売されています。この中でレンズケアをするものとそうでないものがあります。ですから、自分の購入した使い捨てコンタクトレンズがケアをするものかどうかについて、きちんと確認をしておきましょう。 まず1日使い捨てコンタクトレンズは、その日のうちに処分をします。ですから、ケアをする必要は一切ありません。 また1週間使い捨てコンタクトレンズの場合も、ケアをする必要はありません。1週間使い捨てコンタクトレンズの場合、連続装着をして使います。そして1週間が経過をしたら、新しいものと交換をします。ただしもし一度でも目からコンタクトレンズを取り外した場合には、たとえ装着してから1週間が経過していなくてもまた装着することができません。 2週間使い捨てと1カ月使い捨てについては、レンズケアが必要になります。しかも使っている間中は、毎日レンズケアをすることが求められます。少々面倒かもしれませんが、使い捨てコンタクトレンズは、汚れに弱い特性があります。ですから、忘れずにケアをするようにしてください。